愛知県在住 Tさんの場合

「自分の子どもがこんなことになるなんて…」 毎朝、「給食が嫌だ」「学校に行きたくない」「今日だけ休ませて」と、登校を渋る小学3年生の息子さんを持つ親御さん。「これまでの過干渉や過保護が自立を妨げていたんじゃないか…」と感じ、支援の受講を決められました。支援を開始されてからは、担当カウンセラーのアドバイスをもとに息子さんへの関わり方や接し方を見直し、息子さんが登校を渋る回数も日に日に少なくなっていきました。悩まされていた癇癪も落ち着き、息子さんは今では毎日楽しく学校生活を送っています。
